レイキヒーラーになるには?|ひかりのしゃわー

心の病とヒーリングについて

レイキは誰にでも生まれつき備わっているエネルギーの回路を開き、宇宙に存在する生命エネルギーを活用する方法です。

 

自分自身や他の人の身体に流し、心身を活性化し、調和させます。
身体の上のエネルギーセンターに軽く手を置くだけのシンプルなヒーリングテクニックで、力を入れて押したり、無理に曲げたりといった動きが一切ありません。

 

年齢、性別、体力に関係なく、どなたにも気軽にできます。また純粋なエネルギーワークですから、宗教的なバックグラウンド、思想、文化、年齢、性別に関わらず効果があります。

 

 

手当療法は、洋の東西を問わず、太古からある自然療法です。
ブッダやキリストも手当によって人を癒したと言われています。また、ヨーロッパでは国王が手当(ロイヤルタッチ)による治療を行なったことが数々の文献に記録されています。

 

レイキヒーリングの創始者、臼井みかお先生は大正11年3月、鞍馬山にて21日間の断食を行い、3週目の明け方に強烈な宇宙エネルギーが脳天を貫き、悟りの境地を体得しました。
山を下りる際、石につまずき足指の爪がはがれ、手を当てたところ一瞬で治癒するというレイキにによる治癒能力も感得し、これを霊気療法と名付けました。

 

臼井先生は「手当療法の中興の祖」と呼ばれ、臼井先生と門下生によって救われた命は、数十万人とも百万人以上とも言われています。

 

臼井先生は霊気療法の特徴について次のように教えています。

 

1   心霊的療法であり、物質的療法である。
2   人間自体を健やかにするものである。

3   第一に心を癒し、第二に肉体を健全にする。

 

 

◎レイキは修行、訓練が不要で、誰でもアチューンメントというエネルギー伝授を受ければ、その日からレイキを受け取り、自分や他人に施すことが出来ます。

 

◎修行、訓練を怠っても、永久にそのパワーが失われることはありません。また、パワーが極端に落ちることもありません。

 

◎使えば使うほど強力になります。また、他者に行なうと、自分自身もレイキに包まれ、癒されます。

 

◎施術中の注意、集中、努力が不要です。気を入れたり、抜いたりする必要がありません。必要なだけ自動調整されて流れます。

 

◎ネガティブなエネルギーを伝達することはありません。また、相手のエネルギーをかぶりにくいテクニックです。

 

◎相手に施術する時、自分にもレイキのエネルギーが充電されます。

 

◎時間と空間を超え、遠隔ヒーリング、過去や未来のヒーリングが可能です。

 

◎トラウマ、カルマ等の浄化、DNAに蓄積された遺伝子情報改善にも有効です。

 

◎人間以外、動物や植物にも有効です。また、物、場所、空間の浄化にも活用できます。

 

◎特定の宗教や信仰は不要です。信じようが信じまいが、必要に応じてエネルギーが流れます。

 

◎あなたが持っている素晴らしい本質、魂を向上させます。

身体的な病にも効果が見込めます

精神的な病の他にも身体的な病にも効果があります。

 

例えば、アレルギー、潰瘍、ウイルス性の病気、エイズ、悪寒、熱、
風邪、癌、肝硬変、関節炎、気管支炎、喫煙、傷、クローン病、血圧、

血液の浄化、結核、月経、下痢、言語障害、更年期障害、神経痛、
喘息、頭痛、偏頭痛、糖尿病、動脈硬化症状、肺炎、白血病、泌尿器の病、

皮膚炎、二日酔い、ヘルニア、便秘、むち打ち、めまい、火傷、
など多種にわたって効果があります。

レイキを習いたい方は

ヒーラーになりたい方や自分でセルフヒーラーしたい方は、

がおすすめです。

 

マスターになって開業したいと思っている方はぜひ伝授を受けてみてください。